胸を大きく育てるってできるの?

夏のビーチや温泉、普段のファッションでも「胸がもっと大きかったら…」と胸の小ささで悩む女性は多いですよね。

 

遺伝だから、と諦めている方も多いかもしれませんが、最近の研究では胸の大きさに遺伝はあまり関係ないとのこと!

 

胸の大きさは遺伝よりも生活習慣によって分泌される女性ホルモンや成長ホルモンの影響によるところが大きい、つまり、正しくケアすれば、今は小さな胸でも大きく育てることができるということなんです。

 

胸を大きく育てるにはブラ選びや食事、睡眠、と多角的にアプローチしていくことが必要です。

 

自宅で簡単にできる胸を大きく育てる生活習慣をご紹介します!    

 

ブラジャー選びとつけ方を正しく!

自分ではAカップやBカップだと思っていたのにお店できちんとフィッティングをしてもらうとCカップで驚いた、なんて経験をしたことのある人も多いのではないでしょうか?

 

実は、ほとんどの人が間違ったブラジャーのサイズ選びやつけ方をしているんです!

 

何年も前に測ってもらって以来、ずっとそのサイズを着け続けている人は特に要注意です!

 

時と共に体型は変わっていくので、しばらく測ってないな、という人はぜひきちんと測りなおしてみて下さいね。

 

また、ブラジャーは何年も使っていると形が崩れてきますので、定期的に買い替えることが必要ですが、買い替えるときには必ず試着するようにして下さい!

 

同じサイズのものでもメーカーによってはワイヤーの形や大きさが違っていることがあるので、カップの下の丸みが自分の胸に合っているか、動いた時にアンダーがずれないかなど実際に身に着けてみないと分かりません。

 

ブラジャーによっては、今まで「B70」を着けていたけど「C65」の方がしっくりくる、ということもざらにあります。

 

ブラジャーを試着なしで買うなんて言語道断です!

ホルモンの材料、アミノ酸を補給!

胸にはキャベツがいいとか豆乳がいいとか言われていますね。

 

豆乳や納豆などの大豆製品にはエストロゲンという女性ホルモンに似た働きをするイソフラボンが、キャベツにはボロンというエストロゲンを活性化させる成分が含まれていますが、そればかりを食べるのはよくありません。

 

胸を大きく育てるには、やはりバランス良く食べることが必要です。

 

特にタンパク質が分解されてできるアミノ酸は胸を育てるホルモンを作る元にもなるので肉や魚、卵など動物性たんぱく質をバランス良く多めに摂ることがお勧めです。

冷えは育乳に大敵!

女性ホルモンは胸をふっくらさせたり、セクシーな女性らしい体型を作るのに重要な役割を担っていますが、冷え症で血液やリンパの流れが滞ってしまうと脳がストレスを感じてホルモンバランスが乱れてしまいます。

 

ホルモンのバランスを保つには代謝を良くし体温を36度以上に保つ必要があります。

 

身体の巡りを良くし冷えが改善されれば女性ホルモンのバランスも整い、胸が大きく育ちやすくなります。

質の良い睡眠が大切!

胸を大きく育てるには睡眠時間も大切です。

 

美容には22時〜2時がシンデレラタイムだと言われていますが、実はこの時間は育乳にとってもゴールデンタイムなんです。

 

胸をふっくらと育てるためには成長ホルモンが欠かせませんが、睡眠が十分とれていなかったり睡眠の質が悪いとホルモンの分泌が妨げられてしまいます。

 

でも、忙しい現代女性にとって22時に就寝するというのはなかなか難しいこと。

 

その場合は、時間よりも睡眠の質にこだわってホルモンが分泌されやすい状態にしてあげましょう。

 

ぬるめのお風呂にゆっくりと浸かる、寝る前にホットミルクなどを飲む、部屋は真っ暗にして寝る、スマホやタブレットなど光るものを部屋の中に置かないなど、少しの工夫で睡眠の質をグッと上げることができるのでトライしてみて下さい!

胸を大きく育てるのは日々の習慣から!

胸を大きく育てるには「これだけやれば良い」というのではなく多角的なアプローチが必要です。

 

しっかりと身体を整えてこそ、胸は育ってくれるんですね。

 

でも、それって大変そう・・・と思ったあなたには簡単育乳ケアの「クリスチャン・マリア」をお勧めします!

 

クリスチャン・マリアを着用することでめぐり改善、体温をアップさせ女性ホルモンに働きかけるという、今までのただ脂肪を集めるだけの育乳とは違った新しい育乳ブラです。

 

寝てる間に着用するだけなので、これなら簡単に続けられますね!

 

クリスチャン・マリアの詳細は公式サイトでご確認下さい!